記事のアーカイブ

5/28 朝日新聞朝刊に取材記事が掲載されました

2016年05月28日 18:58
5月28日の朝日新聞朝刊のスポーツ面にて、取材記事を掲載していただきました。安全なチーム作りのために保護者がチームとどのように関わればよいか?ということについてお話させていただきました。   少しでも参考になれば幸いです^^ http://www.asahi.com/articles/DA3S12380410.html

「スポーツと熱中症」シンポジウム参加レポートPart1

2016年05月08日 17:57
朝日新聞スポーツシンポジウム 「スポーツと熱中症」 ~選手と観客が、安全にスポーツを楽しむために~ に参加してきました!   参加レポートをパート1をブログにアップいたしましたので、よろしければご覧ください! 「参加レポート:スポーツと熱中症」      

キッズチア保護者向けセミナー開催!

2016年03月30日 16:53
先日、たまプラーザにてキッズチアのチームに所属するお子さんをお持ちのお母さまむけにセミナーを開催いたしました!   その時の様子は、こちらのプログからどうぞ!   http://ameblo.jp/kidsportstrainers/entry-12144816670.html

朝日新聞に取材記事が掲載されました!

2016年03月09日 16:46
朝日新聞にて、”ママのためのニューススタンド”「エムスタ」のコーナーで、幼児期からのスポーツ参加におけるテーマで取材を受け、少しですが親としての関わり方についてお話しさせていただいたインタビュー記事が掲載されています^^。   宜しかったらご覧ください。 http://www.asahi.com/articles/ASJ2W4T0TJ2WUTQP01D.html  

スポーツドクター鳥居俊先生のインタビュー記事アップ!

2015年12月27日 06:28
スポーツドクターとして、日本のスポーツ医科学界のトップを牽引されている鳥居俊先生の取材をさせていただき、本日無事Webにて記事をアップいたしました!! 多くのスポーツキッズやアスリートをドクターとして、そして教育者としてサポートしておられる鳥居先生のお言葉は、すべてが「なるほど!!」と頷ずくことばかり! スポーツペアレンツとして、子供をサポートするために何をして、何に備えるべきか、など、多くの素晴らしいお話をしていただきましたので、ぜひ多くの方にお読みいただければ、と思います。 http://www.sports-parents-japan.com/interviewtop/25/ &nb

鳥居俊医師インタビュー2

2015年12月26日 00:00
  <スポーツとケガ> Q:子供たちのスポーツ参加において、ケガ予防という観点から年代別に注意すべきこと、もしくは成長する子供がスポーツ参加をする際に注意すべき点はありますか? A:そもそもケガが多くなる年代、というのがあるのです。力が強くなったけれども、体が完成していない時期がケガが多くなります。小学生時期、というのはアクシデントの様なケガが多いですが、ある程度力が強くなってくる小学校高学年以降、体はまだ成長段階で骨格も大人と一緒ではない、という時期が一番成長期特有のケガが多く起きやすいのです。ですから、そういう時期に”やりすぎない”ということが大切です。高校生以降にな

鳥居俊医師インタビュー1

2015年12月20日 08:57
  Q:お忙しい鳥居先生ですが、現在の主なご活動について教えてください。 A:月曜日は病院での診察を行い、火曜日から金曜日まではこの早稲田大学にきています。また、隔週で国立スポーツ科学センターで主に陸上選手の診察をしています。   Q:多くの選手を診られてきた中で、以前と比べて最近感じられるよい変化と悪い変化などがあれば教えてください。 A:一生懸命やっている子や、レベルの高いところでやってきいる子、というのはいつの時代にもいたと思いますが、高いレベルでやっている子とやっていない子の差が、最近ではかなりあるのではないかな、と感じます。つまり二極化、ですね。  

新潟上越で講演会を行いました!

2015年12月14日 17:39
12/12、初めて乗る新幹線「はくたか」にて上越妙高に向かい、”子どものスポーツ参加、親や指導者ができること”をテーマにお話しさせていただきました。 当日は、指導者の方だけでなく、保護者の方にもご参加いただき、よりよいチーム作りについての情報をたっぷりお伝えしました。   指導者の悩み、保護者の悩み、困った指導者、困った保護者、様々な問題を抱えたチームも多いかと思いますが、「子供のために」という共通の思いがある限り、歩み寄れると信じたいですし、協力できると思います。両者がよりよい関係になれば、自然と子供にとってよりよいスポーツ環境になると思います。 お伝えした情報の中に、1つ

「スポーツメンタル外来」がある病院があります。

2015年12月05日 21:12
スポーツを通じて体の怪我をした場合、ドクターやトレーナーがそのケアをしてくれるように、もし、スポーツ活動において心に傷を負ってしまった場合、「スポーツメンタル」という外来を持つ病院に助けを求める方法があります。国内には、『スポーツ精神医学会』という学会もあり、そちらのHPでは医師のリストも閲覧することができます。 どうも最近子供の様子が変だ・・・前に比べてやる気が全くない様だ・・・部活を嫌がる、練習に行きたがらない、体重が減っている・・・など、どこに相談してよいか分からないこともあるかと思います。   頑張れ頑張れ!だけではだめ、放っておいてもダメな病があります。それがもし心の問題

日本成長学会のパネルディスカッションに参加してきました

2015年11月15日 17:53
昨日は、日本成長学会において、早稲田大学スポーツ科学学術院准教授、スポーツドクターとしても有名な鳥居先生と、NPO法人クラブアトレチコフッサ”GONA”でサッカーコーチとして活躍されている篠田さん、そしてスポーツペアレンツジャパン代表の私、で、「子どものスポーツを支える大人たち」というテーマでパネルディスカッションに参加させていただきました。   詳細はブログからどうぞ! こちら    
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